火災保険
住宅ローン長期火災保険として新築住宅用やアパートオーナー向けの火災保険としてAIUのオーダーメイド型火災保険がオススメ!
火災保険はどこで加入しても同じという時代は終わりました。
生命保険も独身の方とご家族をお持ちの方では保険の掛け方が違うように、火災保険も立地条件や住む方のご意向に合わせて必要な保障だけをご自分で設計するのがこれからの新常識です。
AIUのホームプロテクション
AIUのオーダーメイド型火災保険
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- 4.風災・ひょう災・雪災(台風・暴風雨などの)
- 1構内で20万円以上の損害が発生したとき、保険金をお支払いします。
- 5.建物外部からの物体の落下、飛来、衝突など
- 建物外部からの物体(ボール、石など)の飛来、落下、衝突、車の飛び込み、航空機の墜落などによって生じた損害に対して保険金をお支払いします。
- 6.水漏れ
- 給排水設備または他の戸室で生じた事故による水濡れに対して保険金をお支払いします。
- 8.騒じゅう・集団労行動労働争議に伴う暴力行為
- 盗難の際の保険の目的である建物または家財の破損、汚損の損害も含まれます。
家財を保険につけた場合、現金は20万円まで、預貯金証書、キャッシュカード(デビットカード機能を持つカードを含む)は200万円または家財の保険金額のいずれか低い額まで。貴金属や宝石、美術品類は保険証券に明記した場合1個または1組ごとに100万円または保険金額のいずれか低い額を限度としてお支払いします。
(野外に置いていた間の盗難は対象になりません)
- 9.破損・汚損損害等
- 1~8および10の事故による損害のほか、不測かつ突発的な事故によって生じた損害に対して保険金を支払います。(自己負担額1万円)ただし、家財については、自己負担額1万円、支払い限度額30万円となります。
- 10.洪水・床上浸水
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| (イ) |
水害による損害額が再調達価額の30%以上のとき (支払い保険金は保険金額が限度となります。) |
| (ロ) |
床上浸水による損害額が再調達価額の15%以上30%未満のとき (支払保険金は保険金額の10%。ただし、1回の事故につき1構内200万円が限度となります。) |
| (ハ) |
床上浸水による損害額が、(イ)および(ロ)に該当しないとき (支払い保険金は保険金額の5%。ただし、1回の事故につき1構内100万円が限度となります。) |
- 11.持ち出し家財
- 旅行、買物などのため持ち出されていた家財が日本国内の建物内や屋外において1~9の事故で損害を受けたとき、保険金をお支払いします。明記物件の場合、損害額が1事故につき1個または1組ごとに30万円をこえるときは30万円となります。
ただし、通貨・小切手・印紙・乗車券等の盗難の場合は、1回の事故につき5万円が限度、預貯金証券の盗難は持ち出し家財の保険金額または家財の保険金額のいずれか低い額が限度となります。
- 12.給配水管修理費用補償
- 建物の給排水管の凍結による破損や給排水設備の目詰まりにより漏水等が生じ、復旧のため費用を自己負担したときに保険金をお支払いします。ただし、1回の事故につき1構内ごとに10万円を限度とします。
- 13.臨時賃借・宿泊費用補償
- 1~10の事故で建物の損害が半損以上となったため、臨時に賃貸住宅または宿泊施設を利用したときに保険金をお支払いします。ただし、1ヶ月につき10万円かつ1回の事故につき6ヶ月を限度とします。