火災保険
住宅ローン長期火災保険として新築住宅用やアパートオーナー向けの火災保険としてAIUのオーダーメイド型火災保険がオススメ!
火災保険はどこで加入しても同じという時代は終わりました。
生命保険も独身の方とご家族をお持ちの方では保険の掛け方が違うように、火災保険も立地条件や住む方のご意向に合わせて必要な保障だけをご自分で設計するのがこれからの新常識です。
AIUのホームプロテクション
地震保険のすすめ
- 地震保険をつけられるもの
- 居住用の建物および家財
(ただし、自動車や一戸または一組の価格が30万円を超える貴金属類は除かれます。)
- 地震保険の保険金額
- 住まいの保険金額(ご契約金額)の30~50%に相当する額の範囲内で、地震保険の保険金額(ご契約金額)を定めていただきます。
ただし、他の地震保険契約と合算して建物5,000万円、家財1,000万円が限度となります。
(マンション等の区分所有建物の場合は、各区分所有者ごとにこの限度額が適用されます。)
- 地震保険のお支払い金額
- (注1)お支払いする保険金は、1回の地震等による全損害保険会社の支払保険金総額が5兆円を超える場合、算出された支払保険金総額に対する5兆円の割合によって削減されることがあります。(平成17年4月1日以降)
| 損害の程度 |
損害割合 |
お支払い金額 |
| 建物 |
家財 |
| 全損 |
50%以上 |
80%以上 |
建物・家財それぞれのご契約 金額の100%(時価が限度) |
| 半損 |
20%以上 50%未満 |
30%以上 80%未満 |
建物・家財それぞれのご契約 金額の50%(時価の50%が限度) |
| 一部損 |
3%以上 20%未満 |
10%以上 30%未満 |
建物・家財それぞれのご契約 金額の5%(時価の5%が限度) |
- 地震保険の割引制度
- 住宅の耐震性能・免震性能に応じた保険料の割引制度が導入されています(耐震等級割引・建築年割引・免震建築物割引)。所定の確認資料をご提出いただきますと、地震保険料率に割引(10%~30%)が適用されます。
なお、本割引は、確認資料をご提出していただいた日以降の保険期間について適用されます。
詳しくは弊社または取扱代理店までお問い合わせください。
- 地震保険のご契約時の注意点
-
- 地震保険をご希望されない場合には、保険契約申込書の「地震保険ご確認」欄をお確かめの上押印してください。
- 住まいの保険のご契約時に地震保険をご契約されなかった場合でも、住まいの保険の保険期間(ご契約期間)の中途から地震保険をご契約になることができますので、ご希望される場合には、弊社または取扱代理店までご連絡ください。
- 大規模地震対策特別措置法に基づく警戒宣言が発令された場合には、当該地域に所在する建物または家財については地震保険をご契約になれませんのでご注意ください。
ご契約はいたって簡単!
